: 2012年3月23日

群馬県 - 【3月21日】放射性物質に対する水産物の安全検査について(蚕糸園芸課)


群馬県 - 【3月21日】放射性物質に対する水産物の安全検査について(蚕糸園芸課)
県のコメント-----------------
放射性ヨウ素、セシウムが、検査した全ての検体について暫定規制値を下回りました。
 なお、4月から新基準値が適用されることから、新基準値を超える値が確認された小中川については釣獲魚(ヤマメ・イワナ)を全て再放流し食用としないことの徹底を漁業協同組合との間で確認済みです。
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その他でも、セシウムが検出されている。
大沢川は合計で85ベクレル、大猿川も合計で98ベクレルになる。
川魚を毎日食べ続けるということはあまりないのかもしれない。
新暫定基準100ベクレルについて、その安全判断は個人がするべきだ。

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